<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>抜き書き &#187; 読書・学習</title>
	<atom:link href="http://books.hapicky.com/archives/category/learning/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://books.hapicky.com</link>
	<description>読んだ本の抜き書き</description>
	<lastBuildDate>Sat, 13 Feb 2010 06:43:45 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>和田秀樹著『1分間をムダにしない技術』PHP新書</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/181</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/181#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 16:34:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[読書・学習]]></category>
		<category><![CDATA[和田秀樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/?p=181</guid>
		<description><![CDATA[
p.60
重要なのは「目的は何か」ということである。目的を定めたら、その目的を達成するために時間を極大化することが重要だ。
p.72
「この時間から何を学ぶか」ということをつねに意識することは、時間を有効に生かすことにつながっているのである。
p.80
減らすべき時間は、無自覚に過ごしている時間である。
p.145
ビジネスパーソンの場合は、乗っている日には、そのまま仕事を続けたほうがいいが、現実には逆のことをしてしまう人が多いようだ。
（中略）
残念ながら、ノリの悪い日に残業を続けても、たいして成果は出ない。ノリの悪い日には定時で仕事を終えて帰って、ゆっくりと休んだほうがいいのだ。
p.182
習慣化されると何がよいかというと、「それをしていないと、気持ち悪くなってくる」という生理的・心理的作業が生まれてくることである。「朝、勉強しない日があると、気持ちが悪い」ということが起こってくるのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hapicky-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4569709028&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>p.60<br />
<blockquote>重要なのは「目的は何か」ということである。目的を定めたら、その目的を達成するために時間を極大化することが重要だ。</p></blockquote>
<p>p.72<br />
<blockquote>「この時間から何を学ぶか」ということをつねに意識することは、時間を有効に生かすことにつながっているのである。</p></blockquote>
<p>p.80<br />
<blockquote>減らすべき時間は、無自覚に過ごしている時間である。</p></blockquote>
<p>p.145<br />
<blockquote>ビジネスパーソンの場合は、乗っている日には、そのまま仕事を続けたほうがいいが、現実には逆のことをしてしまう人が多いようだ。<br />
（中略）<br />
残念ながら、ノリの悪い日に残業を続けても、たいして成果は出ない。ノリの悪い日には定時で仕事を終えて帰って、ゆっくりと休んだほうがいいのだ。</p></blockquote>
<p>p.182<br />
<blockquote>習慣化されると何がよいかというと、「それをしていないと、気持ち悪くなってくる」という生理的・心理的作業が生まれてくることである。「朝、勉強しない日があると、気持ちが悪い」ということが起こってくるのだ。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://books.hapicky.com/archives/181/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>勝間和代著『読書進化論』小学館101新書</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/65</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/65#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 04:14:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[読書・学習]]></category>
		<category><![CDATA[勝間和代]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[
p.30
繰り返しになりますが、ウェブ・サーフィンで得られる価値・情報に関しては、私は書店で代替できると思っています。もちろん、ウェブ・サーフィンの際、キーワードを入力して、検索エンジンを使って、いろいろな新しい情報を仕入れるのはいいと思います。しかし、私にとってウェブ・サーフィンの価値は、テレビのザッピングとほとんど同じなのです。テレビやネットではコンテンツの幅は広げられますが、深みを得るのは難しく、カバーをしている範囲は広いけれども、質の高さについては保証できないという欠点があります。気になったものを絞り込みたいとき、やはり2008年夏の現在においては、本しかありません。
p.31
ウェブの検索と読書は相互補完的なものです。私は、ネットは主にコミュニケーションのために使い、コンテンツの体系だった獲得については本を使います。ただし、コンテンツ獲得のためにかかる時間効率を考えると本はあまり効果的ではないため、ネットを補助的に使うようにしています。
p.31
「ある本を買う」と決めているときには、ネット書店はとても便利なのですが、「買おうかどうしようか迷っている」というときには、リアル書店でチェックをするという「場合分け」が必要になります。
p.56
人間はうまくできていて、人の体験なのか、自分の体験なのか、情報として手に入れると混ざっていってしまう傾向があります。結果、人の体験でも、読書により自分が体験したような意識になるので、そこからアイディアも出てくるし、自分から動けるようになります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hapicky-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4098250012&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>p.30<br />
<blockquote>繰り返しになりますが、ウェブ・サーフィンで得られる価値・情報に関しては、私は書店で代替できると思っています。もちろん、ウェブ・サーフィンの際、キーワードを入力して、検索エンジンを使って、いろいろな新しい情報を仕入れるのはいいと思います。しかし、私にとってウェブ・サーフィンの価値は、テレビのザッピングとほとんど同じなのです。テレビやネットではコンテンツの幅は広げられますが、深みを得るのは難しく、カバーをしている範囲は広いけれども、質の高さについては保証できないという欠点があります。気になったものを絞り込みたいとき、やはり2008年夏の現在においては、本しかありません。</p></blockquote>
<p>p.31<br />
<blockquote>ウェブの検索と読書は相互補完的なものです。私は、ネットは主にコミュニケーションのために使い、コンテンツの体系だった獲得については本を使います。ただし、コンテンツ獲得のためにかかる時間効率を考えると本はあまり効果的ではないため、ネットを補助的に使うようにしています。</p></blockquote>
<p>p.31<br />
<blockquote>「ある本を買う」と決めているときには、ネット書店はとても便利なのですが、「買おうかどうしようか迷っている」というときには、リアル書店でチェックをするという「場合分け」が必要になります。</p></blockquote>
<p>p.56<br />
<blockquote>人間はうまくできていて、人の体験なのか、自分の体験なのか、情報として手に入れると混ざっていってしまう傾向があります。結果、人の体験でも、読書により自分が体験したような意識になるので、そこからアイディアも出てくるし、自分から動けるようになります。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://books.hapicky.com/archives/65/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小山龍介著『STUDY HACKS!』東洋経済新報社</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/6</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 17:16:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[読書・学習]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/archives/6</guid>
		<description><![CDATA[
p.234
これまでやってきた仕事と関係のない別のスキルを、勉強を通じて身につける。それによって、大胆なキャリアチェンジをしたり、自分のキャリアをユニークなものへと変えてしまうのです。これを、企業の経営戦略論になぞらえて「キャリアのブルーオーシャン戦略」と呼びたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492042989%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492042989%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21uxWIdhDNL.jpg" alt="STUDY HACKS!" /></a><br />
p.234<br />
<blockquote>これまでやってきた仕事と関係のない別のスキルを、勉強を通じて身につける。それによって、大胆なキャリアチェンジをしたり、自分のキャリアをユニークなものへと変えてしまうのです。これを、企業の経営戦略論になぞらえて「<strong>キャリアのブルーオーシャン戦略</strong>」と呼びたいと思います。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://books.hapicky.com/archives/6/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
