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	<title>抜き書き &#187; 仕事</title>
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	<description>読んだ本の抜き書き</description>
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		<title>勝間和代著『まねる力』AERA Mook</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/191</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/191#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 09:21:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[勝間和代]]></category>
		<category><![CDATA[渡邉美樹]]></category>
		<category><![CDATA[福岡伸一]]></category>

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		<description><![CDATA[
p.22
部分的な効率化は、決して全体の幸せにつながることはないのではないでしょうか。（福岡伸一氏）
p.39.
頑張っても頑張らなくても同じ給料だということは、頑張らなくていいという無言のメッセージなわけです。（渡邉美樹氏）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=hapicky-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4022744111" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>p.22<br />
<blockquote>部分的な効率化は、決して全体の幸せにつながることはないのではないでしょうか。（福岡伸一氏）</p></blockquote>
<p>p.39.<br />
<blockquote>頑張っても頑張らなくても同じ給料だということは、頑張らなくていいという無言のメッセージなわけです。（渡邉美樹氏）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吉越浩一郎著『「残業ゼロ」の仕事力』日本能率協会マネジメントセンター</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/13</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/13#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 16:12:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[吉越浩一郎]]></category>

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		<description><![CDATA[
p.122
私にとって、仕事はゲーム以外のなにものでもありません。だからこそ、「勝つ」ということが、最も重要なテーマなのです。勝てないゲームを続けなければならないぐらい苦痛なことはない、そうじゃないですか。
p.157
何が会社にとって正しいのかを論理的に考え、なおかつ判断に至るスピードが速く、決断する勇気を持ち、責任をとる覚悟がある。そして、その判断が圧倒的に正しい。
そう、トップはこれらすべての点で組織内の誰よりも秀でていると証明して見せなければならないのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4820717138%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4820717138%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31vHTBYQi5L.jpg" alt="" /></a></p>
<p>p.122<br />
<blockquote>私にとって、仕事はゲーム以外のなにものでもありません。だからこそ、「勝つ」ということが、最も重要なテーマなのです。勝てないゲームを続けなければならないぐらい苦痛なことはない、そうじゃないですか。</p></blockquote>
<p>p.157<br />
<blockquote>何が会社にとって正しいのかを論理的に考え、なおかつ判断に至るスピードが速く、決断する勇気を持ち、責任をとる覚悟がある。そして、その判断が圧倒的に正しい。<br />
そう、トップはこれらすべての点で組織内の誰よりも秀でていると証明して見せなければならないのです。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10 simple ways to be more productive with less effort</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/12</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/12#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 12:10:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[本からの抜き書きではありませんが。

頭をスッキリさせてください
必要なタスクに集中してください
残りを全て削除してください
最初に、必要不可欠のタスクをすばやく終わらせてください
注意散漫を排除してください
簡単なツールを使用してください
一度に一つのことをせよ
静けさを見つけてください
ビジネスにしてください
もう少しを簡単にしなさい


元はこちら

lifehack.org


こちらの記事で知りました。

ホームページを作る人のネタ帳

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本からの抜き書きではありませんが。</p>
<blockquote><ol>
<li>頭をスッキリさせてください</li>
<li>必要なタスクに集中してください</li>
<li>残りを全て削除してください</li>
<li>最初に、必要不可欠のタスクをすばやく終わらせてください</li>
<li>注意散漫を排除してください</li>
<li>簡単なツールを使用してください</li>
<li>一度に一つのことをせよ</li>
<li>静けさを見つけてください</li>
<li>ビジネスにしてください</li>
<li>もう少しを簡単にしなさい</li>
</ol>
</blockquote>
<p>元はこちら</p>
<ul>
<li><a href="http://www.lifehack.org/articles/productivity/simple-productivity-10-ways-to-do-more-by-focusing-on-the-essentials.html" target="_blank">lifehack.org</a>
</li>
</ul>
<p>こちらの記事で知りました。</p>
<ul>
<li><a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-163.html" target="_blank">ホームページを作る人のネタ帳</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋俊介著『いらないヤツは一人もいない』祥伝社黄金文庫</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/11</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/11#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 17:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/archives/11</guid>
		<description><![CDATA[
p.89
「おれはイヤな仕事ばかり与えられる。本当についていない。」と言う人がよくいますが、それはついていないのではなくて問題設定能力がないのです。問題設定能力のひじょうに高い人は、つねに自分で問題を設定して、仕事を作ってしまいます。（中略）
やりたくない仕事を与えられる前に、重要な仕事を自分から作ってしまう。ますます力が上がっていく。それによって、さらに重要で手応えのある仕事をまかされるようになっていくという好循環にハマる。そのためにも「仮説ー検証のサイクル」を身につけることが重要なのです。
続けて高橋俊介さんの本を。前掲の『キャリアショック』よりも、読み物としては読みやすいかも。
タイトルから社員教育のような内容をイメージしていましたが、実際は「含み損社員」（現在もらっている給料より市場価値が下がってしまっている状態）にならない、またはなってしまっても幸せに生きていくためには、といった内容がメイン。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4396314043%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4396314043%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31WG2R14FFL.jpg" alt="" /></a></p>
<p>p.89<br />
<blockquote>「おれはイヤな仕事ばかり与えられる。本当についていない。」と言う人がよくいますが、それはついていないのではなくて問題設定能力がないのです。問題設定能力のひじょうに高い人は、つねに自分で問題を設定して、仕事を作ってしまいます。（中略）<br />
やりたくない仕事を与えられる前に、重要な仕事を自分から作ってしまう。ますます力が上がっていく。それによって、さらに重要で手応えのある仕事をまかされるようになっていくという好循環にハマる。そのためにも「仮説ー検証のサイクル」を身につけることが重要なのです。</p></blockquote>
<p>続けて高橋俊介さんの本を。前掲の『キャリアショック』よりも、読み物としては読みやすいかも。<br />
タイトルから社員教育のような内容をイメージしていましたが、実際は「含み損社員」（現在もらっている給料より市場価値が下がってしまっている状態）にならない、またはなってしまっても幸せに生きていくためには、といった内容がメイン。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋俊介著『キャリアショック』SB文庫</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/10</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 16:50:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/archives/10</guid>
		<description><![CDATA[
p.31
CSR（キャリア・セルフ・リライアンス）のコンセプト

自己認識と価値観の確立
生涯学習の実践
未来思考の行動特性
人的ネットワークの積極的開拓と活用
変化への適応性

HPが全社員に訴えかけたCSRのコンセプトは、上のような五つの柱からなっていた。
この内容を一目してわかるように、CSRがきわめて特徴的であったのは、単に社外で売れるスキルを身につける、あるいは、普遍性のある資格を取るといったレベルの話ではなく、いつキャリアショックがやってくるかわからない環境激変の時代に、自分で生き抜く力を五つの要素で示し、強く意識づけを行っていることだ。
p.33
プランド・ハップンスタンス・セオリーとは、直訳すれば、「計画された偶然理論」ということになるが、ひとことでいえば、変化の激しい時代には、キャリアは基本的に予期しない偶然の出来事によってその八割が形成されるとする理論だ。そのため、個人が自律的にキャリアを切り開いていこうと思ったら、偶然を必然化する、つまり、偶然の出来事を自ら仕掛けていくことが必要になってくるというのだ。
p.81
自分のキャリアの幸せは自分でつくる。そのとき、動機が原点になる。自分の動機を知り、単にいまあるスキルやコンピタンシーとのマッチングではなく、動機とできる限りマッチングするキャリアを切り開いていくのだ。
キャリアを形成するためには、ニーズがあるスキルなどを身につけるのではなく、自分の動機や価値観をもっとみつめる。偶然を必然化させる。そういった視点が新鮮でした。
「これからどうやってキャリアを形成していったらよいのか」といった不安を抱えるばかりではなく、自分の好きなことに没頭し、掘り下げる時間を持つことで道が拓けるのかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797336218%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797336218%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31FMK1YJW3L.jpg" alt="" /></a></p>
<p>p.31<br />
<blockquote>CSR（キャリア・セルフ・リライアンス）のコンセプト
<ol>
<li>自己認識と価値観の確立</li>
<li>生涯学習の実践</li>
<li>未来思考の行動特性</li>
<li>人的ネットワークの積極的開拓と活用</li>
<li>変化への適応性</li>
</ol>
<p>HPが全社員に訴えかけたCSRのコンセプトは、上のような五つの柱からなっていた。<br />
この内容を一目してわかるように、CSRがきわめて特徴的であったのは、単に社外で売れるスキルを身につける、あるいは、普遍性のある資格を取るといったレベルの話ではなく、いつキャリアショックがやってくるかわからない環境激変の時代に、自分で生き抜く力を五つの要素で示し、強く意識づけを行っていることだ。</p></blockquote>
<p>p.33<br />
<blockquote>プランド・ハップンスタンス・セオリーとは、直訳すれば、「計画された偶然理論」ということになるが、ひとことでいえば、変化の激しい時代には、キャリアは基本的に予期しない偶然の出来事によってその八割が形成されるとする理論だ。そのため、個人が自律的にキャリアを切り開いていこうと思ったら、偶然を必然化する、つまり、偶然の出来事を自ら仕掛けていくことが必要になってくるというのだ。</p></blockquote>
<p>p.81<br />
<blockquote>自分のキャリアの幸せは自分でつくる。そのとき、動機が原点になる。自分の動機を知り、単にいまあるスキルやコンピタンシーとのマッチングではなく、動機とできる限りマッチングするキャリアを切り開いていくのだ。</p></blockquote>
<p>キャリアを形成するためには、ニーズがあるスキルなどを身につけるのではなく、自分の動機や価値観をもっとみつめる。偶然を必然化させる。そういった視点が新鮮でした。<br />
「これからどうやってキャリアを形成していったらよいのか」といった不安を抱えるばかりではなく、自分の好きなことに没頭し、掘り下げる時間を持つことで道が拓けるのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小林英二著『モチベーションが上がるワクワク仕事術』C&amp;R研究所</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/7</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/7#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 15:56:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/archives/7</guid>
		<description><![CDATA[
p.99
楽しさを創造する5つの条件

自己目的的な活動
目標の設定とフィードバックの仕組み（ゲーム化）
自己統制的な感覚
能力拡大の実感
注意の集中


p.106
「仕事を楽しむ技術」は、次の5つです。

会社・仕事のワクワク感を見つける技術（ワクワク発見力）
仕事をゲーム化する技術（ゲーム化力）
目の前の仕事に集中するための技術（頭の整理術）
心配事やイヤな仕事にも動じない技術（気持ちのコントロール術）
効率よく能力を身につける技術（高速学習術）


p.118
ワクワク感の原点は他人からの感謝
p.152
「ご褒美は他人からもらうもの」という常識を捨てましょう。
自分のことを一番褒めてくれる人、自分にご褒美をくれるのは、自分でよいのです。そして、自分から他の人を褒めましょう。他の人にご褒美を与えましょう。
私はそういった能力を「ご褒美創造力」と呼んでいます。
p.204
「注意力」を浪費していく原因の一つは、「これから、何をしようか？」と迷うこと。この迷いが注意散漫を生み出します。
p.218
恐怖心から目をそらしてはいけません。不安から目をそらしても、現実は変わりません。間違ったプラス思考の習慣を身に付けてはいけないのです。
「自分が現在不安に感じているものは何か？恐れているものは何か？」ということを直視する時間を作るのです。
p.258
情報のインプット力を高めるといことは、2つのことを行うということです。
一つが情報収集。もう一つが、収集した情報の中で大事なことを記憶する能力を高めるということです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4903111768%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4903111768%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/219GfVpSshL.jpg" alt="" /></a><br />
p.99<br />
<blockquote>楽しさを創造する5つの条件
<ol>
<li>自己目的的な活動</li>
<li>目標の設定とフィードバックの仕組み（ゲーム化）</li>
<li>自己統制的な感覚</li>
<li>能力拡大の実感</li>
<li>注意の集中</li>
</ol>
</blockquote>
<p>p.106<br />
<blockquote>「仕事を楽しむ技術」は、次の5つです。
<ol>
<li>会社・仕事のワクワク感を見つける技術（ワクワク発見力）</li>
<li>仕事をゲーム化する技術（ゲーム化力）</li>
<li>目の前の仕事に集中するための技術（頭の整理術）</li>
<li>心配事やイヤな仕事にも動じない技術（気持ちのコントロール術）</li>
<li>効率よく能力を身につける技術（高速学習術）</li>
</ol>
</blockquote>
<p>p.118<br />
<blockquote>ワクワク感の原点は他人からの感謝</p></blockquote>
<p>p.152<br />
<blockquote>「ご褒美は他人からもらうもの」という常識を捨てましょう。<br />
自分のことを一番褒めてくれる人、自分にご褒美をくれるのは、自分でよいのです。そして、自分から他の人を褒めましょう。他の人にご褒美を与えましょう。<br />
私はそういった能力を「ご褒美創造力」と呼んでいます。</p></blockquote>
<p>p.204<br />
<blockquote>「注意力」を浪費していく原因の一つは、「これから、何をしようか？」と迷うこと。この迷いが注意散漫を生み出します。</p></blockquote>
<p>p.218<br />
<blockquote>恐怖心から目をそらしてはいけません。不安から目をそらしても、現実は変わりません。間違ったプラス思考の習慣を身に付けてはいけないのです。<br />
「自分が現在不安に感じているものは何か？恐れているものは何か？」ということを直視する時間を作るのです。</p></blockquote>
<p>p.258<br />
<blockquote>情報のインプット力を高めるといことは、2つのことを行うということです。<br />
一つが情報収集。もう一つが、収集した情報の中で大事なことを記憶する能力を高めるということです。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小山龍介著『STUDY HACKS!』東洋経済新報社</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/6</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 17:16:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[読書・学習]]></category>

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		<description><![CDATA[
p.234
これまでやってきた仕事と関係のない別のスキルを、勉強を通じて身につける。それによって、大胆なキャリアチェンジをしたり、自分のキャリアをユニークなものへと変えてしまうのです。これを、企業の経営戦略論になぞらえて「キャリアのブルーオーシャン戦略」と呼びたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492042989%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492042989%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21uxWIdhDNL.jpg" alt="STUDY HACKS!" /></a><br />
p.234<br />
<blockquote>これまでやってきた仕事と関係のない別のスキルを、勉強を通じて身につける。それによって、大胆なキャリアチェンジをしたり、自分のキャリアをユニークなものへと変えてしまうのです。これを、企業の経営戦略論になぞらえて「<strong>キャリアのブルーオーシャン戦略</strong>」と呼びたいと思います。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>蛭田敬子著『社員を働かせてはいけない』ベスト新書</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/4</link>
		<comments>http://books.hapicky.com/archives/4#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 16:40:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://books.hapicky.com/archives/4</guid>
		<description><![CDATA[
p.22
私は、会社の役目のひとつは、迷いを断たせることだと思っています。   
p.34
自分らしい生き方をしたいということは、自分の価値観（幸福を感じる尺度）を自覚して、それ以外の誘惑に目移りしないことでしか生まれない。   
p.62
自分が望んでいるものを自覚することができれば、今していることの意味づけができる。   
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4584121753%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4584121753%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11x%2B%2BrMVYWL.jpg" width="98px" /></a><br />
p.22<br />
<blockquote>私は、会社の役目のひとつは、迷いを断たせることだと思っています。   </p></blockquote>
<p>p.34<br />
<blockquote>自分らしい生き方をしたいということは、自分の価値観（幸福を感じる尺度）を自覚して、それ以外の誘惑に目移りしないことでしか生まれない。   </p></blockquote>
<p>p.62<br />
<blockquote>自分が望んでいるものを自覚することができれば、今していることの意味づけができる。   </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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