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	<title>抜き書き &#187; 大橋悦夫</title>
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		<title>大橋悦夫著『成功ハックス』青春出版社</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 05:48:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフハック]]></category>
		<category><![CDATA[大橋悦夫]]></category>

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		<description><![CDATA[
p.7
成功するための2つのルール

ルール1. じぶんにとって楽に実践可能な方法を採用する
ルール2. 効果が出るまで楽しく継続する


p.80
本は読んだだけではダメなのです。もちろん、まったく読まない人よりはマシですが、「マシ」止まりです。
では、どうすれば「マシ」以上の効果が得られるのでしょうか。
結論から先に言えば、読んだ後は、その本から学んだ内容を実践することです。その本を読む前のあなたと読んだ後のあなたとで、その考え方や行動を変化させること。この変化こそが、本を読むという投資から得られる唯一のリターンと言えます。
抜き書きはやってますが、まだ「マシ」止まりですね。
ここらでそろそろ、自分が成し遂げたいものやほしいものを明確にして、そのための習慣作りをしたいところ。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hapicky-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4413036956&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>p.7<br />
<blockquote>成功するための2つのルール
<ul>
<li>ルール1. じぶんにとって<strong>楽に</strong>実践可能な方法を採用する</li>
<li>ルール2. 効果が出るまで<strong>楽しく</strong>継続する</li>
</ul>
</blockquote>
<p>p.80<br />
<blockquote><strong>本は読んだだけではダメ</strong>なのです。もちろん、まったく読まない人よりはマシですが、「マシ」止まりです。<br />
では、どうすれば「マシ」以上の効果が得られるのでしょうか。<br />
結論から先に言えば、読んだ後は、その本から学んだ内容を実践することです。その本を読む前のあなたと読んだ後のあなたとで、その考え方や行動を変化させること。この変化こそが、本を読むという投資から得られる唯一のリターンと言えます。</p></blockquote>
<p>抜き書きはやってますが、まだ「マシ」止まりですね。<br />
ここらでそろそろ、自分が成し遂げたいものやほしいものを明確にして、そのための習慣作りをしたいところ。</p>
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		<title>大橋悦夫著『LIVE HACKS!』ゴマブックス</title>
		<link>http://books.hapicky.com/archives/18</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 15:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hapicky</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフハック]]></category>
		<category><![CDATA[大橋悦夫]]></category>

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		<description><![CDATA[
PASONA TECH主催のあすなろBLOGカンファレンスというイベントに参加し、その会場でいち早く入手できました。
大橋さんの著書は他にも読ませていただきましたが、この本は特に魅力的な文章になっているように感じました。
（この著書にも指摘がありますが、「関心するばかりで、あぁー面白かった！で終わってしま」っては意味がないのですが…。）
p.9
時間を「必要を満たす果実」と見なすのではなく、「必要を育てる畑」としてとらえ直すのです。従来の考え方が「時間果実」であったとしたら、この本では「時間畑」ということになります。時間果実が消費される時間なのに対して、時間畑は生産を旨をします。
p.33
「重要なことは、正しい答えを見つけることではない。正しい問いを見つけることである」（ドラッカー）
p.46
「神よ、変えるべきものをかえる勇気を、変えられないものを受け入れる落ち着きを、そして、それらを見分ける賢さを与えたまえ。」
（プロテスタント神学者ラインホルド・ニーバー氏）
p.182
遠くをはかる者は富み
近くをはかる者は貧す
それ遠きをはかる者は百年のために杉苗を植う。
まして春まきて秋実る物においてをや。
故に富有なり。
近くをはかる者は
春植えて秋実る物をも尚遠しとして植えず
唯眼前の利に迷うてまかずして取り
植えずして刈り取ることのみ眼につく
故に貧窮す。
（二宮尊徳）
p.185
「本来あるべき姿」が思い描けるようになると、どんな本からも、あるいはどんな人の話からも「仕事を楽しくするためのアイデア」の素が感じられるようになります。常に「どうすれば仕事を楽しくできるか」という質問が頭の中にうずまいているからでしょう。
p.209
もちろん、たくさんのチェックリストが得られる本もあれば、たった一つの質問さえ引き出せない本もあるでしょう。そうなると、本選びの基準がはっきりしてきます。それは、あなたにとって、その本は質問の素に富んでいるか、というものです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=477710950X%26tag=hapicky-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/477710950X%253FSubscriptionId=1N9AHEAQ2F6SVD97BE02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5143GvDA9FL._SL160_.jpg" alt="" /></a></p>
<p>PASONA TECH主催の<a href="http://www.pasonatech.co.jp/blog_event/event080419.html" target="_blank">あすなろBLOGカンファレンス</a>というイベントに参加し、その会場でいち早く入手できました。<br />
大橋さんの著書は他にも読ませていただきましたが、この本は特に魅力的な文章になっているように感じました。<br />
（この著書にも指摘がありますが、「関心するばかりで、あぁー面白かった！で終わってしま」っては意味がないのですが…。）</p>
<p>p.9<br />
<blockquote>時間を「必要を満たす果実」と見なすのではなく、「必要を育てる畑」としてとらえ直すのです。従来の考え方が「時間果実」であったとしたら、この本では「時間畑」ということになります。時間果実が消費される時間なのに対して、時間畑は生産を旨をします。</p></blockquote>
<p>p.33<br />
<blockquote>「重要なことは、正しい答えを見つけることではない。正しい問いを見つけることである」（ドラッカー）</p></blockquote>
<p>p.46<br />
<blockquote>「神よ、変えるべきものをかえる勇気を、変えられないものを受け入れる落ち着きを、そして、それらを見分ける賢さを与えたまえ。」<br />
（プロテスタント神学者ラインホルド・ニーバー氏）</p></blockquote>
<p>p.182<br />
<blockquote>遠くをはかる者は富み<br />
近くをはかる者は貧す<br />
それ遠きをはかる者は百年のために杉苗を植う。<br />
まして春まきて秋実る物においてをや。<br />
故に富有なり。<br />
近くをはかる者は<br />
春植えて秋実る物をも尚遠しとして植えず<br />
唯眼前の利に迷うてまかずして取り<br />
植えずして刈り取ることのみ眼につく<br />
故に貧窮す。<br />
（二宮尊徳）</p></blockquote>
<p>p.185<br />
<blockquote>「本来あるべき姿」が思い描けるようになると、どんな本からも、あるいはどんな人の話からも「仕事を楽しくするためのアイデア」の素が感じられるようになります。常に「どうすれば仕事を楽しくできるか」という質問が頭の中にうずまいているからでしょう。</p></blockquote>
<p>p.209<br />
<blockquote>もちろん、たくさんのチェックリストが得られる本もあれば、たった一つの質問さえ引き出せない本もあるでしょう。そうなると、本選びの基準がはっきりしてきます。それは、あなたにとって、その本は質問の素に富んでいるか、というものです。</p></blockquote>
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